スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

事件報道は間違っていた 

平成14年7月14日札幌で起きた事件報道は警察、検察の陰謀であり事実と異なる内容であった。
罠に嵌められた事実を知る私はこの6年経った今年の7月やっと誰にでも分かる検察調書の捏造の証拠を発見出来たのです。検察は彼らもまだ気付いていない自分たちの【嘘】が世間に知られてしまうという大失態をうっかり残してしまったのです。
【妻が生きていた】という証拠を捏造した証拠は検察調書の中に存在しているのです。
警察が作成した【現場調書】の中にあった【写真】にそれを明らかに出来る証拠が残っているではないか。
その【写真の中に雑巾掛けをしたときに出来た平行性状の擦過状の血痕がくっきりと写っている。この模様から【遺体は全く動かなかった】ことを示すものである。
検察は私が妻を発見した時にまだ生きていたとするために、私が雑巾掛けをして2階に上がった後、私強調文の母がエーテルを妻に吸わせたという調書を捏造したのである。
その調書によれば、遺体は一旦仰向けになり顔の上にエーテルガーゼを口の上に置けた、すなわち、仰向けの状態になったとあり、エーテル麻酔が掛けられた後で再び元の状態に戻ったということになるという離れ業を妻がしたという調書を捏造したのです。
私に対し、【保護責任】を問うためにこのような偽りの調書を捏造したのです。
世間から私に対して非難が集まるように、生きていた妻を見殺しにした非情な夫という発表をマスコミに向かって公表したのである。
私が発見した時刻を知らなかったことを良いことに落下直後音によって目を覚ました。として落下の10分後に目覚めたとしたのであった。母がエーテルを使用したのが落下から90分も経った後とされたのである。出血によって死ぬのは循環血液の40%以上でなければならず、90分も掛かりその1,330ccになったというのである。この出血が一体どのようなものであるかを裁判官は考えもせず、検察の嘘を見抜けなかったのです。
1分間でわずか15cc程度の出血速度、すなわち《ポタッポタッ》というものであったというのである。既に足元まで血が流れており90分も掛からずになっていたことを写真は示している。後頭部の大きい傷が十数か所もあった妻の身体から《ポタッポタッ》という程度の出血であったことになるのです。余りにも非常識な見解を鑑定医が証言したことになるのです。頭の骨が一部露出していたという解剖所見まで書いたにもかかわらず、検察の調書に合わせる為としか考えられない。「出血は激しいものではなかったといえる。」という証言までしたのである。医学者として全く常識を逸脱した見解を証言したのです。これは検察擁護を目的とする態度を示すものであり公正であるべき鑑定医としては《失格》と言わざるを得ません。【真実を報道するという義務ある】ことを新聞関係者は忘れないで下さい。      
ご意見、ご協力下さる方はご連絡願います。   
 (携帯電話)080-5587-4455 (電話・FAX)011-887-3910
      
スポンサーサイト
[ 2008/10/14 23:59 ] 日記 | TB(0) | CM(0)

コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://noenzai.blog32.fc2.com/tb.php/19-d9350738


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。