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検察の捏造ついに発見 

こんな嘘を供述調書に平気で書くのが検察の手口である。これは多くの中のほんの一部だろう。
事件について簡単に説明する。被疑者は自分の妻が死んでいるのを発見した。その時、妻の頭から多量の出血があり、脈、呼吸もない状態で、エーテルの臭いがあった。直ぐに母親が殺したことが分かったが、事故死となれば強調文と考え『エーテル』の臭いが消えるまで通報出来ないと考え、現場を後にして2階寝室に戻り睡眠薬を飲み眠ってしまった。
しかし検察はこの話を調書には書かず、彼らが作ったストーリーを調書に書いたのである。高齢で判断力のない母親を騙し、私に『保護責人者遺棄致死罪』とするために、《妻はまだ生きていた》という証拠になる話を調書に書き上げたのです。とてもリアルで具体的な状況描写で、裁判官も騙せるものであった。
ところが、今やっと彼らが行った【捏造】という犯罪行為を暴露出来る証拠を発見しました。
その【捏造調書】によれば、妻の身体は自力で仰向けに変わったのを母が見て、エーテルガーゼを口の上に乗せた後、そのまま自分の部屋に戻ったとある。ところがその後妻はさらに身体を動かしてうつ伏せの状態になったというのである。
こんな馬鹿げた話がさも本当にあったと裁判官たちは認定したのである。麻酔が掛かった人が仰向けからうつ伏せになることなど医学的に有り得ないのである。
こんな非常識な判断をする裁判官たちは最高裁でも同じであった。
非常識な裁判官たちにも納得させることが可能な証拠を発見出来なければ【泣き寝入り】するしかない。
【正義は必ず勝つ】と今まで信じ生きてきた私は、このまま泣き寝入りすることは決して許すことなど出来なかった。
そしてとうとう【真相を示す証拠】に気が付いたのであった。
それは、【警察の現場写真】に写っている警察の発見時の状態の写真の中にあった。
【写真】の中に、はっきりと《雑巾掛けをした》という形跡を示す跡が写っている床に平行状に血の模様が妻の右足のフクラハギ辺りに連続しているのが見える
こ<れは、私が足跡を消そうとして雑巾掛けを行った際に出来た血の跡であり、身体はその時のまま全く移動していない]ことを示す証拠ということである。
これを否定出来る人がいるならば名乗り出てもらいたい
検察調書に書かれている話は、[雑巾掛けの後のこと]で明らかに身体が動いたことを書いており、現実には有り得ない話を書いたことになる。母が述べたと言い訳するかもしれないが、『無理やり手を掴み指印を押させた』ことを母から聞いている。
潔く捏造したことを認めてもらいたい。検察関係者の良心に訴えます。
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[ 2008/10/21 12:22 ] 日記 | TB(0) | CM(0)

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