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元鑑識官も認めた確実な事実 

平成20年7月12日、元栃木県警鑑識官齋藤保氏に電話で現場写真について私の考えを聞いてみました。
齋藤保氏とは[鑑識定書]というのを書いてくれた方で、私の無実を尿失禁の発見によって証明した方である。
彼も気が付かなかった事実(遺体は雑巾掛けの後で動いてはいない。既に死んでいたことになる。)についての話である。
遺体は雑巾掛けの後で動いてはいない]という推理は鑑識官の出るまでもなく、素人にも分かることである。そこに気付かなかったのは遺憾である。」とのことでした。
さらに、エ-テルのガーゼが身体の下になっていることから考えると、暴行前に使用され、暴行中に身体の下になったと考えられるとのことでした。

写真が示している事実については誰にも異論は挟められないことであり、鑑識官という専門家の出る必要もないものであるとのことでした。これに対して異論があるという人がいれば、是非メ-ルして頂きたい。

[検察調書]は一体何のために作られたのかということも誰にでも分かると言えます。検察は証拠を捏造したという証拠をのこしてくれたものです。

検察が平気で証拠を捏造することを許してはならないのです。判事は被告の話にもっと耳を傾けなければなりません

判事の方々は頭の良い人たちなのですから、私が事実に気付く前に気が付いてもらいたかったものです
高額の報酬に見合うだけの仕事をして貰いたい。
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[ 2008/07/12 23:00 ] 日記 | TB(0) | CM(0)

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